角川日本地名大辞典  18 (福井県)

「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編纂

福井県は、越前・若狭の2か国からなり、北陸道の入口として、三国・敦賀・小浜湊を控えて、日本海交易の中心地として、古くから開発が進み、豊かな文化をはぐくんできました。また、白山信仰の拠点であった平泉寺(白山神社)、道元開山の永平寺や蓮如建立の吉川御坊などによって、高い精神文化を生みだしました。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 角川日本地名大辞典
著作者等 「角川日本地名大辞典」編纂委員会
島田 正彦
松浦 義則
隼田 嘉彦
河原 純之
書名ヨミ カドカワ ニホン チメイ ダイジテン
書名別名 福井県

Kadokawa nihon chimei daijiten
巻冊次 18 (福井県)
出版元 角川書店
刊行年月 1989.12
ページ数 1669p
大きさ 23cm
ISBN 4040011805
NCID BN00734098
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
90011905
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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