一日一生

酒井雄哉 著

現代の"生き仏"と称される酒井雄哉・大阿闍梨の慈雨の言葉。なぜ生きるのか。どう生きるべきか。苦しみや死をどう受け止めたら良いのか。人生に迷い悩むすべての人に。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 一日一生(一日が一生、と思って生きる
  • 身の丈に合ったことを毎日くるくる繰り返す ほか)
  • 第2章 道(生き残ったのは、生き「残された」ということ
  • 長い長い引き揚げの旅が教えてくれたこと ほか)
  • 第3章 行(衣を染める朝露も、いつしか琵琶湖にそそぐ
  • 歩くことが、きっと何かを教えてくれる ほか)
  • 第4章 命(ほっこり温かな祖父母のぬくもり
  • 大きな父の背中におぶわれた冬の日 ほか)
  • 第5章 調和(桜は、精いっぱい咲いている
  • 人は自然の中で生き、生かされている ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 一日一生
著作者等 酒井 雄哉
書名ヨミ イチニチ イッショウ
シリーズ名 朝日新書
出版元 朝日新聞
刊行年月 2008.10
ページ数 187p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-02-273238-5
NCID BA8748255X
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全国書誌番号
21502493
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言語 日本語
出版国 日本
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