東亜論叢  第3輯

文求堂 編

[目次]

  • 目次
  • 滿洲の地域性-その學的方向に就いて-・小田內通敏 / 1
  • 遼西の交通路に就いて・園田一龜 / 17
  • 漢魏時代に於ける西北支那の開發・松田壽男 / 55
  • 滿洲族の停滯性・三上次男 / 91
  • 元の上都竝に大都の平面に就いて・駒井和愛 / 127
  • 淸代の滿洲に於ける糧米の遭運に就いて-特に滿洲殖民史の一面として-・周藤吉之 / 141
  • 蒙古文語の動詞活用に於ける介入音について・服部四郞 / 167
  • 匈奴婦女の顏色「焉支」に就きて・江上波夫 / 195
  • 蒙古法の法源・ウェー・アー・リヤザノフスキー原著 靑木富太郞譯 / 205
  • シベリヤ・蒙古及び歐露の異民族間に於けるシヤマン敎・ウェー・エム・ミハイロフスキー原著 高橋勝之譯 / 291

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 東亜論叢
著作者等 文求堂
東亜史研究会
田中 慶太郎
書名ヨミ トウア ロンソウ
書名別名 Toa ronso
巻冊次 第3輯
出版元 文求堂
刊行年月 昭和15
ページ数 3冊
大きさ 23cm
NCID BN04018615
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46065673
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言語 日本語
出版国 日本
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