産金会社株の研究 : 企業経営研究

中川元治朗 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • はしがき
  • 第一章 金價の暴騰と產金業の躍進 / (1)
  • 第一節 金本位制の崩壞と金相塲 / (1)
  • 第二節 產金量の世界的增進と日本の地位 / (10)
  • 第三節 產金奬勵と產金業の活躍 / (13)
  • 第二章 本邦產金會社の利潤過程 / (25)
  • 第一節 大小企業の綜合利益比較 / (25)
  • 第二節 負債資產構成狀態の變化 / (35)
  • 第三節 產金株の推移と將來性 / (43)
  • 第三章 金の價格と產金業の將來 / (49)
  • 第一節 金貨の騰勢は尙續くだらう / (49)
  • 第二節 生產費の增加は至極僅少 / (52)
  • 第三節 產金資源は內地外地共に豊富 / (54)
  • 第四章 日本鑛業株式會社の批判 / (59)
  • 第一節 生產規模の擴充と產額の激增 / (59)
  • 第二節 資本機構と新資金の調達 / (66)
  • 第三節 資產の躍進的膨脹と構成狀態 / (74)
  • 第四節 臺灣鑛業の內容と將來 / (81)
  • 第五節 業績推移と利益の分配 / (87)
  • 第六節 實質價値と株價の推移 / (95)
  • 第七節 日鑛と菱鑛との比較對照 / (99)
  • 第八節 將來の增收と投資價値 / (108)
  • 第五章 三菱鑛業株式會社の檢討 / (115)
  • 第一節 業界の好化に收益激增 / (115)
  • 第二節 利益の分配は堅實本位 / (125)
  • 第三節 資本機構は非常に鞏固 / (131)
  • 第四節 資產內容は愈々好良 / (138)
  • 第五節 實質價値は益々向上 / (146)
  • 第六節 投資價値と其將來性 / (155)
  • 第六章 鯛生と土肥金山の比較 / (163)
  • 第一節 機構の相違と利益の分配 / (163)
  • 第二節 兩社財政機構の逕庭 / (166)
  • 第三節 鯛生株式會社 / (169)
  • 第四節 土肥金山株式會社 / (180)
  • 第七章 新設會社の推考と投資對象 / (193)
  • 第一節 產金會社の勃興は時代の要求 / (193)
  • 第二節 朝鮮ドレツヂ鑛業株式會社 / (197)
  • 第三節 忠南金馬鑛業株式會社 / (202)
  • 第四節 日本採鑛株式會社 / (208)
  • 第五節 朝鮮金鑛株式會社 / (213)
  • 第六節 金本金山株式會社 / (219)
  • 第七節 富栖金山株式會社 / (224)
  • 第八節 帝國鑛業株式會社 / (232)
  • 第九節 東洋鑛業株式會社 / (237)
  • 第十節 日本精鑛株式會社 / (242)
  • 第十一節 成歡鑛業株式會社 / (248)
  • 第十二節 新興產金株式會社 / (252)
  • 第十三節 全羅鑛業株式會社 / (258)
  • 第十四節 朝鮮製煉株式會社 / (262)
  • 第十五節 帝國產金興業株式會社 / (265)
  • 第十六節 日本金鑛株式會社 / (272)
  • 第十七節 朝鮮產金株式會社 / (277)
  • 第十八節 順安砂金株式會社 / (282)
  • 第十九節 日華鑛業株式會社 / (286)

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 産金会社株の研究 : 企業経営研究
著作者等 中川 元治朗
書名ヨミ サンキン ガイシャ カブ ノ ケンキュウ
書名別名 Sankin gaisha kabu no kenkyu
出版元 大同書院
刊行年月 1937
ページ数 292p
大きさ 20cm
NCID BA91226553
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全国書誌番号
70026595
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言語 日本語
出版国 日本
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