露西亜法律哲学史

マクス・ラセルソン 著 ; 松崎敏太郎 訳

原タイトル: Die russische Rechtsphilosophie

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 譯者序 / 1
  • 序 / 1
  • ラードブルフの序文 / 1
  • 第一章 露西亞の法律哲學及び國家哲學の歷史的・社會的環境 / 3
  • 第二章 觀念論 / 19
  • (ネヴオリン、リエドキン、チチエリン、ソロヴイヨフ、キスチアコヴスキー、ノヴゴロドツエフ、新觀念論者)
  • 第三章 實證主義 / 67
  • (コルクーノフ、ガムバロフ、ペトラジエツキー、新實證論者)
  • 第四章 マルクス主義 / 107
  • (ストルヴエ、プレハノフ、ポトレソフ、クルイレンコ、パシユカーニス、レイスネル、半官法律哲學に於ける特殊的變種としてのレーニン主義)
  • 第五章 結論及び豫見 / 145

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 露西亜法律哲学史
著作者等 Laserson, Max M
松崎 敏太郎
マクス・ラセルソン
書名ヨミ ロシア ホウリツ テツガクシ
書名別名 Die russische Rechtsphilosophie
出版元 叢文閣
刊行年月 昭11
ページ数 147p
大きさ 20cm
NCID BN08151945
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47034693
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言語 日本語
出版国 日本
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