百貨店論

水野祐吉 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 前編 形態論 / 1
  • 第一章 百貨店の定義 / 1
  • 第一節 米國諸學者の解釋 / 1
  • 第二節 歐洲諸學者の解釋 / 2
  • 第三節 我國諸學者の解釋 / 4
  • 第四節 筆者の見解 / 5
  • 第二章 百貨店の發達 / 12
  • 第一節 歐米百貨店の歷史 / 12
  • 第二節 我國百貨店の歷史 / 25
  • 第三章 我國家の拘束 / 40
  • 第一節 拘束及び統制の槪觀 / 40
  • 第二節 拘束及び統制の歷史及び運動 / 42
  • 第四章 百貨店の店舖 / 53
  • 第一節 店舖の位置 / 53
  • 第二節 店舖建築の變遷及び一般的要項 / 64
  • 第三節 店舖外部の構造 / 69
  • 第四節 店舖内部の構造及び設備 / 77
  • 第五節 各部の配置 / 89
  • 第五章 百貨店の組織 / 99
  • 第一節 營業の組織 / 99
  • 第二節 經營の組織 / 101
  • 第三節 組織及び職制の實例 / 120
  • 後編 經營論 / 143
  • 第一章 總括的の問題 / 143
  • 第一節 事業經營の目的及び科學化 / 143
  • 第二節 商品の組織化及び經營豫算 / 149
  • 第二章 經營財產及び經營資本並に商品劵 / 157
  • 第一節 經營財產及び經營資本 / 157
  • 第二節 商品劵 / 180
  • 第三章 商品の仕入及び回轉 / 191
  • 第一節 商品の仕入及び百貨店の製造事業 / 191
  • 第二節 商品の回轉率及び單位統制 / 217
  • 第四章 商品の販賣、廣告及び陳列 / 236
  • 第一節 商品の販賣 / 236
  • 第二節 商品の廣告及び陳列 / 251
  • 第五章 商品の受入、保管及び配達 / 269
  • 第一節 商品の受入及び保管 / 269
  • 第二節 商品の配達 / 281
  • 第六章 人事及び經費問題 / 295
  • 第一節 人事問題 / 295
  • 第二節 經費問題 / 325
  • 第七章 記錄及び統計に關する方面 / 332
  • 續編 將來論 / 349
  • 第一節 百貨店形態の本質特徵と資本主義配給組織に於ける地位 / 349
  • 第二節 百貨店の他の小賣形態に對する關係、主として對一般小賣商問題 / 355
  • 第三節 連鎖化及び合同の機運、有機的綜合經營の發揮、所謂統制經濟の拘束 / 357
  • 附錄一 百貨店の硏究文獻 / 363
  • 附錄二 百貨店の關係規約 / 403

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 百貨店論
著作者等 水野 祐吉
書名ヨミ ヒャッカテン ロン
出版元 日本評論社
刊行年月 昭12
ページ数 464p
大きさ 23cm
NCID BN14442545
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46071357
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想