ヨーロッパの諸言語

アントワーヌ・メイエ 著 ; 大野俊一 訳

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序言 / 1
  • 序論 / 2
  • 第一章 先史時代 / 8
  • 第二章 印歐諸語の傳播 / 14
  • 第三章 ヨーロッパの印歐諸語 / 21
  • A ケルト語派 / 23
  • B ロマン語派 / 25
  • C ゲルマン語派 / 31
  • D アルバニア語派 / 38
  • E バルト語派 / 39
  • F スラヴ語派 / 43
  • G ギリシャ語派 / 54
  • H アルメニア語派 / 56
  • I インド=イラーン語派 / 56
  • 第四章 ヨーロッパ東部の非印歐諸語 / 60
  • A フィノ=ウグリア語派 / 61
  • B トルコ語派 / 65
  • C コーカシア語派 / 66
  • 第五章 語族 / 68
  • 第六章 語族分類の實際的射程 / 81
  • 第七章 言語と人種 / 86
  • 第八章 言語と民族 / 96
  • 第九章 言語と文明 / 102
  • 第十章 言語の改新 / 106
  • 第十一章 統一と分化 / 125
  • 第十二章 共通語の傳播 / 127
  • 第十三章 共通語の分化 / 147
  • 第十四章 方言 / 157
  • 第十五章 學者語 / 163
  • 第十六章 國語の必然性 / 180
  • 第十七章 西ヨーロッパに於ける文學語の確立 / 191
  • 第十八章 文學フランス語 / 198
  • 第十九章 ヨーロッパ地域別による言語状况 / 214
  • 第二十章 西ヨーロッパの言語状况 / 216
  • 第二十一章 東ヨーロッパ言語状况の起源 / 225
  • 第二十二章 東ヨーロッパ諸國の國語 / 235
  • 第二十三章 ヨーロッパ中央地帶の言語状况 / 240
  • 第二十四章 バルト海地方 / 243
  • 第二十五章 舊オーストリア=ハンガリー帝國と中央ヨーロッパの二大スラヴ民族 / 247
  • 第二十六章 バルカン地方 / 267
  • 第二十七章 イディッシュ / 273
  • 第二十八章 ソヰ゛ェート聯邦内の諸言語 / 275
  • 第二十九章 國語の不便 / 282
  • 第三十章 言語的孤立に對する反動 / 285
  • 第三十一章 第二言語として大文明語を使用すること / 293
  • 第三十二章 ラテン語と近代諸言語 / 311
  • 第三十三章 スラヴ語派 / 318
  • 第三十四章 人工語の試み / 325
  • 結論 / 336
  • 參考書目 / 339
  • 言語地圖説明 / 342
  • 譯者あとがき / 344
  • 索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ヨーロッパの諸言語
著作者等 Meillet, A.
Meillet, Antoine
大野 俊一
アントワーヌ・メイエ
書名ヨミ ヨーロッパ ノ ショゲンゴ
出版元 三省堂
刊行年月 昭和18
ページ数 346p
大きさ 22cm
NCID BN04603058
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全国書誌番号
46024026
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言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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