馬のおいたち

走尾一三 著 ; 倉垣辰夫 絵

[目次]

  • 目次
  • 第一編 馬のながめ
  • 第一章 いたずら者はどちら? / 2
  • 第二章 馬の毛色 / 6
  • 第三章 特徵 / 12
  • 第二編 馬の進化
  • 第一章 馬の先祖 / 18
  • 第二章 馬の種類 / 21
  • 一、 アラブ / 23
  • 二、 サラブレット / 25
  • 三、 アングロ・アラブ / 27
  • 四、 アングロ・ノルマン / 28
  • 五、 アメリカ・トロッター / 29
  • 六、 ペルシュロン / 31
  • 七、 日本の馬 / 36
  • 第三編 馬のからだ
  • 第一章 馬の地圖 / 42
  • 第二章 馬のからだの觀察 / 45
  • 一、 頭の形 / 45
  • 二、 眼 / 45
  • 三、 耳 / 48
  • 四、 鼻のあな / 49
  • 五、 はみうけ / 50
  • 六、 馬のわらい / 52
  • 七、 くび / 52
  • 八、 きこう / 56
  • 九、 背と腰 / 57
  • 一〇、 しり / 59
  • 一一、 肢 / 61
  • 一二、 蹄 / 64
  • 第三章 かなぐつ屋さんの話 / 68
  • 一、 かなぐつ(蹄鐵) / 68
  • 二、 蹄釘 / 73
  • 三、 馬と電氣 / 75
  • 第四章 損徵・失格・美格 / 77
  • 一、 損徵 / 77
  • 二、 失格 / 81
  • 三、 美格 / 82
  • 第五章 からだの測定 / 84
  • 第四編 馬の一生
  • 第一章 赤ちゃん馬 / 90
  • 一、 生まれたとき / 90
  • 二、 馬鹿のはじめ / 91
  • 三、 馬のお乳 / 96
  • 第二章 馬の幼稚園から小學校へ / 100
  • 一、 馬のせり市 / 100
  • 二、 放牧 / 104
  • 三、 冬の放牧 / 109
  • 四、 舍飼 / 110
  • 五、 去勢の話 / 112
  • 六、 馬の敎育 / 114
  • 第三章 馬の中學生時代 / 120
  • 一、 おとならしいからだ / 120
  • 二、 おとならしくなる心 / 124
  • けるくせ / 125
  • 抵抗するくせ / 125
  • 恐怖するくせ / 126
  • 三、 おとならしくなった生活 / 126
  • 第四章 齒の話 / 131
  • 一、 齒の變化 / 131
  • 二、 馬の年齡をあてる方法 / 132
  • 第五章 競馬の話 / 135
  • 一、 競馬のやり方 / 135
  • 二、 競馬の目的 / 136
  • 三、 學生や子供は勝馬投票券を買ってはなりません / 139
  • 四、 勝った馬と負けた馬 / 141
  • 第六章 働きざかり / 145
  • 第七章 馬の旅行 / 154
  • 一、 遠乘り / 154
  • 二、 湖水渡り / 158
  • 三、 汽車の旅 / 159
  • 四、 汽船の旅 / 159
  • 第八章 家畜としての馬 / 164
  • 第九章 愛馬の死 / 168
  • 一、 えつの病氣 / 168
  • 二、 村田のおじさん / 169
  • 三、 父母のはなし / 171
  • 四、 おとうさんの影 / 172
  • 五、 夜明け / 174

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 馬のおいたち
著作者等 倉垣 辰夫
走尾 一三
書名ヨミ ウマ ノ オイタチ
シリーズ名 観察と実験の叢書
出版元 童話春秋社
刊行年月 昭和25
ページ数 174p
大きさ 22cm
全国書誌番号
45013320
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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