エリオット全集  第5

[目次]

  • 目次
  • <文化論>
  • 伝統と個人の才能 一九一九年 深瀬基寛訳 / 3
  • アーヴィング・バビットのヒューマニズム 一九二八年 深瀬基寛訳 / 19
  • ヒューマニズム再考 一九二九年 深瀬基寛訳 / 35
  • ランベス会議後の感想 一九三一年 中村保男訳 / 53
  • パスカルの『パンセ』 一九三一年 中村保男訳 / 87
  • 現代教育と古典研究 一九三二年 戸田基訳 / 107
  • 宗教と文学 一九三五年 戸田基訳 / 121
  • キリスト教社会の理念 一九三九年 中橋一夫訳 / 141
  • 文化の定義のための覚書 一九四八年 深瀬基寛訳 / 223
  • 解説 平井正穂 / 379

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 エリオット全集
著作者等 Eliot, Thomas Stearns
書名ヨミ エリオット ゼンシュウ
巻冊次 第5
出版元 中央公論社
刊行年月 昭和35
ページ数 2冊 図版
大きさ 21cm
全国書誌番号
58010910
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
アァノルドとペイタア 吉田健一
アンドール・マーヴェル 村岡勇
アーヴィング・バビットのヒューマズム 深瀬基寛
イエイツ 高松雄一
イン・メモリアム 高松雄一
ウィリアム・ブレイク 吉田健一
ウィルキー・コリンズとディケンズ 村上至孝
ウェルギリウスとキリスト教世界 川田周雄
エウリピデスとマリ教授 菅泰男
エリザベス時代の四人の劇作家 御輿員三
エリザベス朝の翻訳におけるセネカ 菅泰男
キリスト教社会の理念 中橋一夫
シェイクスピアとセネカの克己主義 平井正穂
シリル・ターナー 御輿員三
ジョン・デイヴィス卿 高松雄一
ジョン・ドライデン 御輿員三
ジョン・フォード 御輿員三
ジョン・ブラムホール 安田章一郎
ジョン・マーストン 川田周雄
ダンテ 吉田健一
チャールズ・ウィブリー 川田周雄
トマス・ヘイウッド 村岡勇
トマス・ミドルトン 菅泰男
バイロン 大浦幸男
パスカルのパンセ 中村保男
ヒューマニズム再考 深瀬 基寛
フィリップ・マシンジャー 村岡勇
フランシス・ハーバート・ブラッドリー 安田章一郎
ベン・ジョンソン 村岡勇
ボオドレエル 吉田 健一
マリー・ロイド 大浦幸男
ミルトン 第1 安田章一郎
ミルトン 第2 安田章一郎
ラディヤード・キプリング 永川玲二
ランベス会議後の感想 中村保男
ラーンスロット・アンドルーズ 高松雄一
内容:詩人論 クリストファー・マーロウ 御輿員三
宗教と文学 戸田基
批評家並びに詩人としてのジョンソン 村上至孝
文化の定義のための覚書 深瀬寛
現代教育と古典研究 戸田基
第5 文化論 伝統と個人の才能 深瀬基寛
解説 平井 正穂
詩人としてのスウィンバーン 大浦幸男
賢者ゲーテ 平井正穂
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