有線通信工学大系  第1

石川武二著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序文
  • 第一章 總論
  • 第一節 電信の原理及び歷史 / 1
  • 第二節 電信符號及び通信速度 / 4
  • 第三節 記號傳送の槪念 / 6
  • 1 記號の解析 / 7
  • 2 記號歪 / 9
  • 3 アンピエトマン,歪度及び機器のマージュ / 10
  • 4 傳送囘路の特性と波形歪 / 11
  • 5 傳送周數帶域幅と通信速度との關係 / 14
  • 第二章 傳送回路
  • 第一節 一般 / 16
  • 1 記號傳送の方式 / 16
  • 2 傳送囘路の構成と線路の多重的利用 / 17
  • 3 線路の多重的利用と通信量との關係 / 21
  • 第二節 繼電器 / 22
  • 第三節 搬送電信法 / 27
  • 1 搬送電信法の種別 / 29
  • 2 通信路の結合及び分離 / 30
  • 3 多重電信の場合の周波數の割當 / 40
  • 4 音聲周波以上の周波數帶域の利用 / 44
  • 5 搬送電流電源 / 46
  • 6 送信變調法 / 49
  • 7 受信復調法 / 51
  • 8 通信電流波形の歪 / 62
  • 9 周波數の監視及び自動調整 / 72
  • 10 搬送多重電信法の運用 / 74
  • 11 二三の實例 / 79
  • 第四節 双信法 / 84
  • 1 利用周波數帶域,電話との分離 / 84
  • 2 大地を歸路とする方式 / 85
  • 3 金屬囘路を使用する方式 / 86
  • 4 電話囘線へ及ぼす影響 / 90
  • 第五節 海底電信法 / 92
  • 1 海底ケーブルの構造とその特性 / 92
  • 2 通信速度,特性の改善 / 94
  • 第三章 通信機械
  • 第一節 一般 / 99
  • 第二節 印刷電信機 / 102
  • 1 槪說 / 102
  • 2 同期機の原理 / 104
  • 3 調步式印刷電信機 / 107
  • 4 同期機及び多重機 / 120
  • 5 非同期機 / 124
  • 第三節 Morse式電信機 / 125
  • 1 手送電信機 / 125
  • 2 自動電信機 / 126
  • 3 現波通信用機器 / 129
  • 第四節 特殊高速度送受信機 / 131
  • 1 光電式自動送信機 / 132
  • 2 高速度受信方式 / 133
  • 第四章 電信交換
  • 第一節 電信囘路網の構成と集信交換 / 135
  • 第二節 加入者印刷電信 / 138
  • 1 英國の方式 / 138
  • 2 獨逸の方式 / 139
  • 3 異れる方式の接續 / 141
  • 第五章 寫眞電信
  • 第一節 一般 / 143
  • 第二節 畫線密度と傳送周波帶域 / 145
  • 1 畫線密度と色調 / 145
  • 2 傳送周波數帶域と電送速度 / 145
  • 第三節 送信方式 / 147
  • 第四節 受信及び同期方式 / 150
  • 第六章 將來に於ける諸問題 / 154
  • 索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 有線通信工学大系
著作者等 石川 武二
書名ヨミ ユウセン ツウシン コウガク タイケイ
書名別名 搬送電信及電信機械
巻冊次 第1
出版元 コロナ社
刊行年月 昭12
ページ数 157, 4p
大きさ 24cm
NCID BA44340509
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46075496
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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