桐生織物史  中巻

桐生織物史編纂会 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第五章 桐生織物の不振 / 1
  • 第一節 近在機業の發達と桐生領有志の對策論議 / 1
  • 第二節 天保の改革とその影響 / 34
  • 第三節 日光道中賦役半免と縮緬献上 / 42
  • 第四節 桐生足利絹市紛擾とその結末 / 52
  • 第五節 橫濱開港と生絲輸出禁止運動 / 90
  • 第六節 機業改善に關する願書と議定 / 125
  • 第七節 桐生絹買次の答辯書と桐生領有志の口上書 / 186
  • 第八節 桐生佐羽家の家定 / 195
  • 第九節 幕末に於ける桐生織物生產費調 / 215
  • 第六章 桐生織物の更新 / 220
  • 第一節 序說 / 220
  • 第二節 桐生織物夏新の萌芽 / 224
  • 第三節 明治初頭に於ける桐生織物業者の活動 / 240
  • 第四節 明治初期の桐生織物の種類とその產地 / 249
  • 第五節 吹上御苑の御用織物奉仕と明治天皇天覽品及御買上品 / 270
  • 第六節 織物關係慣習の改正 / 278
  • 第七節 桐生織屋業者取締法制定願書 / 282
  • 第八節 桐生會社の創設とその變遷及洋絲商結社の設立 / 290
  • 一 桐生會社の創設とその變遷 / 290
  • 二 洋絲商結社の設立 / 345
  • 第九節 七縣聯合繭生絲織物共進會及桐生織物品評會 / 347
  • 第十節 桐生足利買次仲間條例 / 365
  • 第十一節 洋式機織法の傳來 / 370
  • 一 織機及その附屬機 / 370
  • 二 仕上ゲ機 / 387
  • 第十二節 洋式染色術の傳來 / 392
  • 第十三節 輸出羽二重の創織と後進機業地への普及 / 405
  • 一 輸出羽二重の創織 / 405
  • 二 後進機業地への普及 / 425
  • 第十四節 洋式機業經營法の傳來 / 445
  • 一 序論 / 445
  • 二 成愛社 / 445
  • 三 縮緬機業會社及桐生縮緬合資會社 / 477
  • 四 日本織物株式會社 / 492
  • 第十五節 皇室御用織物謹織 / 510
  • 第十六節 市日の改正と市場株式會社の創立 / 515
  • 第十七節 洋式染織敎育機關の創置 / 533
  • 第十八節 賃業者取締規約 / 538
  • 第十九節 更新期に於ける桐生織物の槪況 / 549
  • 一 桐生織物變遷の趨勢 / 550
  • 二 内國勸業博覽會及各共進會の桐生織物審査評及受賞者調表 / 554

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 桐生織物史
著作者等 桐生織物史続巻編纂会
桐生織物同業組合
桐生織物史編纂会
書名ヨミ キリュウ オリモノシ
巻冊次 中巻
出版元 桐生織物同業組合
刊行年月 昭14至15
ページ数 3冊
大きさ 22cm
NCID BN0366181X
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全国書誌番号
46050123
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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