平面的流れ場・拡散場の高精度計算法の開発

[目次]

  • 目次 / p1
  • 第1章 序論 / p1
  • 1.1 本研究の背景 / p1
  • 1.2 既往の研究 / p2
  • 1.3 本研究の目的と本論文の構成 / p5
  • 参考文献 / p7
  • 第2章 平面的流れ場の計算法の高精度化 / p10
  • 2.1 はじめに / p10
  • 2.2 平面2次元κ-ε乱流モデルの誘導 / p11
  • 2.3 補正係数とモデル定数のチューニング / p17
  • 2.4 おわりに / p23
  • 参考文献 / p24
  • 第3章 平面的潮流場における粒子追跡計算法の高精度化 / p41
  • 3.1 はじめに / p41
  • 3.2 粒子追跡計算の高精度化 / p41
  • 3.3 数値実験について / p44
  • 3.4 おわりに / p48
  • 参考文献 / p49
  • 第4章 閉鎖性海域における平面2次元拡散シミュレーションのための分散係数の推定法 / p58
  • 4.1 はじめに / p58
  • 4.2 平面2次元モデルのための分散係数の評価法 / p59
  • 4.3 比例定数αの普遍関数表示化 / p62
  • 4.4 分散係数の異方性についての検討 / p64
  • 4.5 おわりに / p67
  • 参考文献 / p68
  • 第5章 新しい分散係数の評価法を採用した物質循環モデルによる閉鎖性内湾の水質予測 / p82
  • 5.1 はじめに / p82
  • 5.2 博多湾における水質予測シミュレーションのための物質循環モデル / p83
  • 5.3 博多湾における水質予測シミュレーションの計算結果 / p86
  • 5.4 おわりに / p89
  • 参考文献 / p90
  • 第6章 結論 / p99
  • 謝辞 / p101

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 平面的流れ場・拡散場の高精度計算法の開発
著作者等 矢野 真一郎
書名ヨミ ヘイメンテキ ナガレバ ・ カクサンバ ノ コウセイド ケイサンホウ ノ カイハツ
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想