顕微解析法による高次筋収縮系の構造と機能の研究

[目次]

  • 目次 / p1
  • 概要 / p1
  • 第1章 序論 / p6
  • 1-1 はじめに / p6
  • 1-2 筋肉組織の階層構造 / p8
  • 1-3 筋収縮機構 / p12
  • 1-4 本研究の目的 / p15
  • 第2章 筋原線維の顕微操作・解析装置系 / p20
  • 2-1 序論 / p20
  • 2-2 装置構成 / p21
  • 2-3 顕微操作、解析手法 / p26
  • 第3章 骨格筋筋原線維中の弾性要素の力学的特性 / p32
  • 3-1 序論 / p32
  • 3-2 材料と方法 / p33
  • 3-3 結果 / p37
  • 3-4 考察 / p43
  • 第4章 細いフィラメントの長さ決定機構へのネブリンの寄与 / p59
  • 4-1 序論 / p59
  • 4-2 材料と方法 / p60
  • 4-3 結果および考察 / p63
  • 第5章 骨格筋筋原線維の自励振動収縮現象の観察と解析 / p72
  • 5-1 序論 / p72
  • 5-2 材料と方法 / p74
  • 5-3 実験結果 / p75
  • 5-4 考察 / p79
  • 第6章 骨格筋筋原線維の自励振動収縮現象の計算機解析 / p92
  • 6-1 序論 / p92
  • 6-2 シミュレーション / p93
  • 6-3 結果 / p96
  • 6-4 考察 / p98
  • 第7章 まとめ / p105
  • 7-1 まとめ / p105
  • 7-2 今後の課題 / p107
  • むすび / p110
  • 略語と用語の解説 / p111
  • 謝辞 / p113
  • 引用文献 / p114
  • 著者の研究業績 / p121

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 顕微解析法による高次筋収縮系の構造と機能の研究
著作者等 安田 賢二
書名ヨミ ケンビ カイセキホウ ニ ヨル コウジ キン シュウシュクケイ ノ コウゾウ ト キノウ ノ ケンキュウ
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