東洋城全句集  下巻

松根東洋城 著 ; 安倍能成 等編

[目次]

  • 連句篇
  • 歌仙 大正五年 / 13
  • 歌仙 大正八年 / 14
  • 歌仙 大正九年 / 15
  • 歌仙 大正十年 / 16
  • 歌仙 大正十三年 / 17
  • 歌仙 大正十四年 / 19
  • 歌仙 大正十五年 / 23
  • 歌仙 昭和二年 / 30
  • 歌仙 昭和三年 / 38
  • 歌仙 昭和四年 / 45
  • 歌仙 昭和五年 / 49
  • 歌仙 昭和六年 / 52
  • 歌仙 昭和七年 / 65
  • 歌仙 昭和八年 / 77
  • 歌仙 昭和九年 / 84
  • 歌仙 昭和十年 / 89
  • 歌仙 昭和十一年 / 95
  • 歌仙 昭和十四年 / 96
  • 歌仙 昭和十六年 / 99
  • 歌仙 昭和三十五年 / 101
  • 歌仙 昭和三十六年 / 102
  • 歌仙 昭和三十七年 / 103
  • 歌仙 昭和三十八年 / 104
  • 歌仙 昭和三十九年 / 105
  • 歌仙 年次不詳 / 109
  • 歌仙 未完 / 110
  • 俳諧六つ物 大正十五年 / 117
  • 二枚折 大正十五年 / 118
  • 二枚屛風 大正十五年 / 121
  • 二つ折 昭和三年・昭和七年 / 122
  • TORSO 大正十五年 / 125
  • 起承転結 大正十五年-昭和五年 / 126
  • 新三つ物 大正十四年-昭和六年 / 135
  • 文章篇
  • 俳諧なんじやもじや / 141
  • 「新春夏秋冬」自序 / 150
  • 中心と余情 / 170
  • 「ある一事」に貫徹し去らんが為めに / 173
  • 俳諧尋常の義 / 175
  • 睹易きの理行ひ難きの事 / 178
  • 箇は全一の箇 / 181
  • 俳諧新三つ物 / 186
  • 俳諧はProcessではない / 188
  • 連句新式起承転結 / 189
  • 「言葉以前」「表現以前」 / 192
  • かの虚実に出入自在の処とは / 195
  • より現象の世界に立たんとする誤 / 199
  • 俳諧復古形から気合へ / 203
  • 添削は改作 / 205
  • ある軽い晩餐会の茶後に / 207
  • 芭蕉の旅心 / 211
  • 俳諧尋常一年生 / 215
  • 近世俳句史素描 / 218
  • 初心俳諧甘酒進上 / 222
  • 連句を作る上の諸問題 / 226
  • 子規・芭蕉 / 229
  • 渋柿句集 / 232
  • 再説をかしくさびしく / 242
  • 心境俳句 / 246
  • 連句の二大生命線 / 251
  • 十年修行の人々へ / 254
  • 漱石の俳諧 / 257
  • 寺田君と俳諧 / 268
  • 一年を語る / 278
  • 切れるといふ事 / 284
  • やるせなきまで / 286
  • 一句の醸成作用 / 288
  • 三三三 / 292
  • 俳諧根本義 / 299
  • 落選句及諸所の例会句の内より / 302
  • 俳諧至上 / 308
  • 頭の無い恐竜 / 315
  • 始めて句作にとりかかるには / 328
  • 奥の細道夜話 / 332
  • 初学に説く稲雀 / 341
  • 球心機動 / 344
  • 象徴-非叙述 / 345
  • 先づ一歩を起せ / 347
  • 隠居之辞 / 349
  • 俳諧といふ事 / 350
  • 芭蕉翁と / 352
  • 芭蕉の句について / 355
  • 若かりし日を語る / 358

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 東洋城全句集
著作者等 安倍 能成
松根 東洋城
書名ヨミ トウヨウジョウ ゼンクシュウ
巻冊次 下巻
出版元 東洋城全句集刊行会
刊行年月 昭和42
ページ数 3冊
大きさ 22cm
NCID BN0929887X
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全国書誌番号
67001817
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言語 日本語
出版国 日本
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