正宗白鳥全集  第12巻 (回想)

[目次]

  • 僕の今昔 / 9
  • 余が感化を受けたる人々 / 10
  • 如何にして文壇の人となりし乎 / 11
  • 勤勉にして着實なる靑年 / 13
  • 上京當時の回想 / 14
  • 「處女作」の回顧 / 17
  • 父より胃病を母より神經過敏症を / 18
  • 予がよみうり抄記者たりし頃 / 18
  • 味方贔負の人 / 21
  • 寂しき俤 / 21
  • 抱月氏の讀賣新聞社時代 / 22
  • 「讀賣」にゐたころ / 23
  • 人生五十 / 25
  • 追憶記 / 36
  • 有島氏の死 / 41
  • 兩親の印象 / 43
  • 私の文學修業 / 46
  • 二人の亡友 / 54
  • 瀧田君と私 / 57
  • 田山花袋氏について / 60
  • 文壇生活二十年 / 63
  • 河上博士のこと / 69
  • 物故文人の手紙 / 75
  • 故人の追憶 / 78
  • 殘花翁と學海翁 / 82
  • 文壇的自敍傳 / 86
  • 明治時代の外國文學印象 / 135
  • 故人數人 / 161
  • 私の靑年時代 / 163
  • 十年間 / 166
  • 島崎藤村追懷 / 168
  • 弔辭 / 171
  • 秋聲氏について / 172
  • 我が生涯と文學 / 173
  • 東京の五十年 / 204
  • 靑春らしくない靑春 / 244
  • 泡鳴を追憶す / 251
  • 小山內薰を追想す / 258
  • 小劍氏について / 264
  • 秋聲について / 264
  • 逍鷗紅露 / 266
  • 舊友追憶記 / 268
  • 自然主義盛衰史 / 277
  • 漱石と私 / 381
  • 永井君のこと / 388
  • 寂寥無限 / 389
  • 天外翁と私 / 390
  • 幼少の思ひ出 / 399
  • 編集者今昔 / 404
  • 柳田氏について / 410
  • 「新潮」と私 / 411
  • 私と中央公論 / 415
  • 逍遙先生と私 / 422
  • 菊池君のこと / 425
  • 獨步と花袋 / 426
  • 空虛なる靑春 / 429
  • 嶋中君追悼 / 432
  • 冥途通信 / 434
  • 老文學者の心境 / 445
  • 馬場恒吾素描 / 449
  • 日露戰爭時分の文壇 / 454
  • 小山內薰の遺したもの / 460
  • 生殘りの記 / 465
  • 荷風追憶 / 470
  • 逍遙の心理 / 472
  • 舞臺で見た自分 / 474
  • 秋風記 / 481
  • 知人あれど友人なし / 498
  • 弔辭 / 499
  • 解說・中島河太郞 / 501

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 正宗白鳥全集
著作者等 正宗 白鳥
書名ヨミ マサムネ ハクチョウ ゼンシュウ
巻冊次 第12巻 (回想)
出版元 新潮社
刊行年月 1966
ページ数 507p 図版
大きさ 22cm
全国書誌番号
57009783
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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