裸体芸術社会史

ハウゼンスタイン 著 ; 阪本勝 訳

「芸術と唯物史観」ノ改題;原タイトル: Die Kunst und die Gesellschaft

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一篇 人間の姿態と社會-社會學的美學の要項-
  • 一 社會美學的考察の本質と必要 / 1
  • 二 社會美學的段階の構成(一試圖) / 17
  • 三 原始藝術の社會美學 / 32
  • 四 古代東洋藝術の社會的樣式 / 44
  • 五 希臘に於ける姿態樣式の社會的根據 / 57
  • 六 印度の社會と藝術 / 76
  • 七 歐洲中世の社會と樣式 / 89
  • 八 ルネサンスの社會と藝術 / 107
  • 九 バロツクの文化世界 / 123
  • 十 社曾經齋學の問題としてのロココ藝術 / 143
  • 十一 古典主義の世界 / 162
  • 十二 產業主義時代の社會と姿態 / 175
  • 第二篇 裸體人の文化的前提
  • 十三 自然人と裝飾人 / 213
  • 十四 希臘人と裸體 / 223
  • 十五 基督敎世界に於ける人體 / 246
  • 十六 新ヒユーマニズムと裸體 / 269

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 裸体芸術社会史
著作者等 Hausenstein, Wilhelm
阪本 勝
ハウゼンスタイン
書名ヨミ ラタイ ゲイジュツ シャカイシ
書名別名 Die Kunst und die Gesellschaft
出版元 栗田書店
刊行年月 昭11
ページ数 308p 図版32枚
大きさ 23cm
NCID BA49559128
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全国書誌番号
47034075
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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