医療と法 : 臨床医のみた法規範

塚本 泰司【著】

[目次]

  • 第1部 医療と法(医療と法-臨床医のみた法規範)
  • 第2部 インフォームド・コンセント論(医療訴訟におけるインフォームド・コンセント法理
  • 医療における自己決定権-人間と生命
  • 手術とインフォームド・コンセント-脊椎手術に関する各国判例の検討 ほか)
  • 第3部 脳死・臓器移植(脳死問題に関する私見-立花隆『脳死』に対する感想
  • 脳死と個体死
  • 臓器移植法をめぐって)
  • 第4部 尊厳死(重症障害新生児の選択的非治療-私的経験と欧米判例の考察
  • 患者の自己決定権と医療者の良心的拒否-レクェナ事件を参考にして
  • 尊厳死 ほか)
  • 補論 判例からみた医療トラブル

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 医療と法 : 臨床医のみた法規範
著作者等 塚本 泰
塚本 泰司
書名ヨミ イリョウトホウ : リンショウイノミタホウキハン
出版元 尚学社
刊行年月 1999.10.15
ページ数 318p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4915750779
NCID BA43755167
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想