むかしガラスの器 : 明治以降の日本生まれ

「銀花」編集部【編】;小林 庸浩;直田 龍作【撮影】

ほのかな輝きに不思議な懐かしさをたたえ、さりげないけれどしゃれたデザインの品々-明治、大正、昭和の初めにかけて、この国で生まれたガラスの器はそんな優しい魅力で、かつても今も、手にとる人の心を揺らせる-。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • むかしガラスを楽しむ
  • 透明な迷宮
  • 明治・大正のガラスとの出会い
  • 姿さまざまな氷コップ
  • むかしガラスの歴史
  • 吹きガラスの大鉢、小鉢
  • 東京むかしガラス散歩
  • プレスガラスの大皿、小皿
  • むかしガラスを訪ねる人へ
  • 心惹かれるプレスガラス〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 むかしガラスの器 : 明治以降の日本生まれ
著作者等 季刊「銀花」編集部
文化出版局
小林 庸浩
直田 龍作
「銀花」編集部
書名ヨミ ムカシガラスノウツワ : メイジイコウノニホンウマレ
シリーズ名 美しい暮らしと趣味の本
出版元 文化出版局
刊行年月 1999.6.7
ページ数 103p
大きさ 23×19cm
ISBN 4579206681
NCID BA42295119
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言語 日本語
出版国 日本
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