蜷川宏子のわが家のパッチワークキルト : キルトにつづる私の思い出

蜷川 宏子【著】

パッチワークをしている多くの人と同じく、著著も家族のことを心配し、家事を行ないながら、普通の生活の中でパッチワークをしてきました。本書が多くの方に共感を持って手にしていただけたなら、この本を出したかいがあったというもの、わが家のことを話してしまったことも家族は許してくれると思います。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • キルトにつづる私の思い出(わが家の庭の小さな家
  • 旅について
  • 娘がベッドカバーを作ったときのこと
  • 軽井沢の家のこと ほか)
  • わが家のパッチワークキルト(圧倒されそうな赤に牡丹の花のキルト
  • 躍動感あふれる布地合せのキルト
  • 娘の初めてのベッドカバー
  • 大胆な切替えにキルティングとトラプント ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 蜷川宏子のわが家のパッチワークキルト : キルトにつづる私の思い出
著作者等 蜷川 宏子
書名ヨミ ニナガワヒロコノワガヤノパッチワークキルト : キルトニツズルワタクシノオモイデ
出版元 文化出版局
刊行年月 1999.6.7
ページ数 95p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4579107888
言語 日本語
出版国 日本
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