志は愛 : この世に無駄な人は一人もいない

上甲 晃【著】

"志"という言葉には、「立身出世」、「位階を極める」など、俗物の野望といったニュアンスがある。本当の"志"とは、自らの損得を超えて、周囲の損得、全体の損得を、自分の事の様に考える生きざまだと私は考えている。だから「志は愛である」。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 人生のテーマとは何か
  • 人間の本質をつかめ
  • 人間とは何か?
  • この世に「無駄な人」はいない
  • 「志」とは、「生きる意味」
  • 「志」こそ、日本の処方箋
  • 自分から変わる勇気
  • 「青年塾」設立の願い
  • 志とは、愛である

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 志は愛 : この世に無駄な人は一人もいない
著作者等 上甲 晃
書名ヨミ ココロザシハアイ : コノヨニムダナヒトハヒトリモイナイ
出版元 燦葉出版社
刊行年月 1999.2.3
ページ数 252p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4879250473
言語 日本語
出版国 日本
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