糖尿病学  1998

小坂 樹徳;赤沼 安夫;金沢 康徳【編】

[目次]

  • インスリン分泌の分子機構と糖尿病-現状と展望
  • インスリン作用の分子機構と糖尿病-現状と展望
  • 1型糖尿病の発症機序-今後の課題
  • 2型糖尿病の発症機序-今後の課題
  • わが国における2型糖尿病の有病率と将来予測
  • 2型糖尿病の予防戦略
  • IGTの不均一性と疾患概念としての臨床的意義
  • 臨床における"インスリン抵抗性"の捉えかた
  • 糖尿病性網膜症、神経障害克服の道
  • 糖尿病腎症対策〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 糖尿病学
著作者等 小坂 樹徳
岡 芳知
菊池 方利
葛谷 健
谷澤 幸生
赤沼 安夫
金沢 康徳
門脇 孝
書名ヨミ トウニョウビョウガク : 1998
巻冊次 1998
出版元 診断と治療社
刊行年月 1998.5.20
ページ数 235p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4787810308
NCID BN01181595
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言語 日本語
出版国 日本
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