民法 判例・学説

山本 利明【著】

司法書士試験でも、判例をベースにした出題や、学説の対立する見解を問うものが出題されるようになった。本書は、これらの民法の難問を確実に得点するために誕生した受験のための民法判例・学説の必読書である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 胎児の権利能力、未認知の子の損害賠償請求
  • 意思能力
  • 準禁治産者-保佐人の同意権と取消権
  • 行為無能力者の詐術
  • 失踪宣告の申立ての利害関係人
  • 失踪宣告の取消とその効果
  • 権利能力なき社団
  • 法人の不法行為
  • 法人の理事
  • 民法93条但書と民法94条2項の類推適用〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 民法 判例・学説
著作者等 山本 利明
書名ヨミ ミンポウハンレイガクセツ
シリーズ名 司法書士受験双書
出版元 日本司法学院
刊行年月 1998.4.5
ページ数 329,21p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4890690646
言語 日本語
出版国 日本
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