中心を求めて

高木 康嗣【監修】;長野 峻也【編著】

不世出の武人、沢井健一の伝え残した遺産"太気至誠拳法"、近代中国武術の最高峰"意拳"、その中心とは何か。至誠塾塾長高木康嗣の研究試論を気鋭の武術研究家、長野峻也が書き下ろす。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序の代えて 中心無き時代に自己確立を…
  • 第1章 太気拳と沢井健一先生
  • 第2章 意拳の歴史について
  • 第3章 修行の思い出
  • 第4章 太気拳・意拳の鍛練理論
  • 第5章 心身機能の開発について
  • 第6章 21世紀の武術の役割
  • 第7章 太気拳・意拳の技撃鍛練の実際

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 中心を求めて
著作者等 長野 峻也
高木 康嗣
書名ヨミ チュウシンヲモトメテ
出版元 壮神社
刊行年月 1998.3.26
ページ数 189p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4915906329
NCID BA36672015
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言語 日本語
出版国 日本
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