日本の一国二制度 : 沖縄を国際自由都市・フリーポートに

平良 朝男【著】

「改革の敵は通念である」。通念を脱し切れず長期低落に甘んずるのか、通念を乗り越えた改革をし、飛躍をめざすのか。本書は後者を説いたドラマスティックな提言の書である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章
  • 第1章 世界の現状と課題
  • 第2章 日本の果たすべき役割
  • 第3章 沖縄県の果たすべき役割と経済社会開発の方向-国際交流、国際貢献、国際ビジネス、国際観光・保養のキーストーンの形成をめざして
  • 第4章 具体的提案

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本の一国二制度 : 沖縄を国際自由都市・フリーポートに
著作者等 平良 朝男
書名ヨミ ニホンノイッコクニセイド : オキナワヲコクサイジユウトシフリーポートニ
出版元 新日本医学出版社
本の泉社
刊行年月 1998.3.20
ページ数 238p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4880231673
NCID BA37283245
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想