住宅市場の長期展望 : 住宅市場の構造的変化と政策研究課題

本書は、今後の民間都市住宅の展望を一層解明するため、『住宅市場の機能の実態』を緊急に把握する必要が生じたものと考えて、諸外国の事例も参照しつつ、主として住宅需要面の変化を中心に調査研究を取り進めた結果の報告書です。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 住宅市場の長期展望(日本経済、人口その他の基礎的諸要因の変貌
  • 2010年度までの全国の持家、貸家別着工戸数
  • 地域別住宅着工戸数の予測
  • 地域別持ち家、貸家別着工戸数の予測
  • 定期借地権方式による住宅の動向と展望
  • 高齢化社会における住宅
  • 住宅市場の構造変化
  • 今後の住宅市場の拡大、居住水準向上のための課題)
  • 第2部 住宅市場長期予測手法の基礎的研究(海外の住宅建設の長期変動について
  • 住宅市場長期分析手法の検討課題)

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この本の情報

書名 住宅市場の長期展望 : 住宅市場の構造的変化と政策研究課題
書名ヨミ ジュウタクシジョウノチョウキテンボウ : ジュウタクシジョウノコウゾウテキヘンカトセイサクケンキュウカダイ
出版元 アーバンハウジング
刊行年月 1997.12
ページ数 109p
大きさ 30cm(A4)
言語 日本語
出版国 日本
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