アポトーシス研究の新展開

米原 伸【編】

[目次]

  • 第1部 アポトーシスの分子機構(線虫におけるプログラム細胞死の分子機構
  • Fas/FasLによるアポトーシス誘導の分子機構
  • がん遺伝子・がん抑制遺伝子とアポトーシス ほか)
  • 第2部 アポトーシスによる生体制御(Bcl‐2ファミリーによる生体制御
  • Bリンパ球のアポトーシス
  • T細胞の選択とアポトーシス ほか)
  • 第3部 最近のトピックス(アポトーシスとMAPキナーゼスーパーファミリー
  • Caspase研究のコンセプト
  • ノックアウトマウスを用いたCaspaseの機能解析)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 アポトーシス研究の新展開
著作者等 米原 伸
書名ヨミ アポトーシスケンキュウノシンテンカイ
出版元 東京化学同人
刊行年月 1997.12.5
ページ数 188p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4807913352
NCID BA33611808
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想