リスクコミュニケーション : 前進への提言

林 裕造;関沢 純【監訳】

各種の新しい物質や製品が利用され、生活の中に取り入れられていく現代では、人や環境に対するリスク(危険因子)はますます複雑化している。本書は、米国NCR(米国研究審議会)がリスクコミュニケーション(有害情報伝達)について、その周辺で生じる問題と、その解決法について合理的で納得できる新しい見解を示したものの日本語訳である。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 リスクコミュニケーション : 前進への提言
著作者等 National Research Council (U.S.). Committee on Risk Perception and Communication
関沢 純
林 裕造
書名ヨミ リスクコミュニケーション : ゼンシンヘノテイゲン
出版元 化学工業日報社
刊行年月 1997.7
ページ数 375p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4873262526
NCID BA32278951
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想