糖尿病学の進歩  '97(第31集)

日本糖尿病学会【編】

本書は、平成9年2月14日(金)、15日(土)の2日間、熊本市の熊本県立劇場において、開催された日本糖尿病学会主催の第31回「糖尿病学の進歩」におけるレクチュア15題、シンポジウム4題において、御講演を頂いた講師の先生方にその要旨を執筆頂いたものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • レクチュア(糖尿病の成因-どこまでわかったか
  • 糖尿病の病型鑑別-GAD抗体は有用か
  • インスリン分泌の分子機構-ATP感受性K+チャネルを中心として
  • インスリン作用機構
  • 膵B細胞は疲幣するのか ほか)
  • シンポジウム(糖尿病と動脈硬化症発症機序
  • 小児糖尿病の治療と管理
  • 糖尿病性血管合併症の治療-その進歩
  • 糖尿病治療の将来展望)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 糖尿病学の進歩
著作者等 日本糖尿病学会
書名ヨミ トウニョウビョウガクノシンポ : 97(31)
巻冊次 '97(第31集)
出版元 診断と治療社
刊行年月 1997.8.20
ページ数 246p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4787802151
言語 日本語
出版国 日本
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