胎児循環と新生児循環 : 周産期学シンポジウム : 新生児遷延性肺高血圧症をめぐる諸問題  NO.15

日本周産期学会【企画・編】

[目次]

  • シンポジウムA 原因・病態(新生児遷延性肺高血圧症の母体背景と新生児管理
  • 新生児遷延性肺高血圧症(PPHN)の新生児学的検討
  • 長期羊水流出に伴う未熟児肺低形成における新生児遷延性肺高血圧 ほか)
  • シンポジウムB 治療(出生後の呼吸・循環適応と新生児遷延性肺高血圧症-実験的PPHNモデルの病態生理とその治療
  • 新生児遷延性肺高血圧症に対するECMOの効果
  • PPHN(新生児遷延性肺高血圧症)に対する治療法の選択 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 胎児循環と新生児循環 : 周産期学シンポジウム : 新生児遷延性肺高血圧症をめぐる諸問題
著作者等 日本周産期学会
書名ヨミ タイジジュンカントシンセイジジュンカン : シュウサンキガクシンポジウム : シンセイジセンエンセイハイコウケツアツショウヲメグルショモンダイ : 15
巻冊次 NO.15
出版元 メジカルビュー社;グロビュー社
刊行年月 1997.7.30
ページ数 149p
大きさ 26cm(B5)
ISSN 13420526
言語 日本語
出版国 日本
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