農と住の共生 エコ・タウンの実現をめざして : 農住市街地形成に関する調査研究会報告書

[目次]

  • 第1部 都市農地を生かした"まちづくり"のあり方とイメージプラン(生産緑地法改正後の"まちづくり"と住宅供給
  • イメージプランづくりによる住民の合意形成)
  • 第2部 住民の合意形成に関わる環境評価システムの開発(環境評価システムと住民の合意形成
  • 住民判断を予測するための環境評価モデルの作成
  • 環境評価モデルを用いた居住環境の快適性の予測
  • 事業規模と居住環境の改善効果
  • 環境評価モデル改善の試み)
  • 第3部 社会情勢の変化に対応した住宅の供給・管理手法(農住住宅をめぐる諸問題
  • これからの農住住宅の基本条件
  • 事業手法の多様化についての検討)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 農と住の共生 エコ・タウンの実現をめざして : 農住市街地形成に関する調査研究会報告書
書名ヨミ ノウトジュウノキョウセイエコタウンノジツゲンヲメザシテ : ノウジュウシガイチケイセイニカンスルチョウサケンキュウカイホウコクショ
出版元 アーバンハウジング
刊行年月 1996.9
ページ数 184p
大きさ 30cm(A4)
言語 日本語
出版国 日本
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