都市の計画と防災 : 防災まちづくりのための事前対策と事後対策

高見澤 邦夫;中林 一樹【監】

本書は、阪神・淡路大震災の教訓を我国の都市防災に活かしていくことを目的に東京で行ったセミナーを基にとりまとめたものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 阪神・淡路大震災の経過(行政対応の経過-国・県・市町・自衛隊・警察・消防
  • 被害実態と状況把握の経過 ほか)
  • 第1章 都市計画と防災-計画策定・実施段階における防災の役割と位置付け(〔報告〕地域防災計画の再編と都市防災の体系化
  • 〔報告〕都市計画行政と防災まちづくり計画 ほか)
  • 第2章 都市と災害と復興とまちづくりと-阪神・淡路大震災に学ぶ事前対策と事後対策(被害想定の方法と復興まちづくりの考え方
  • 〔静岡県〕東海地震に備えた対策-防災のソフトとハード ほか)
  • 第3章 資料編

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 都市の計画と防災 : 防災まちづくりのための事前対策と事後対策
著作者等 中林 一樹
小出 治
高見沢 邦郎
高見澤 邦夫
書名ヨミ トシノケイカクトボウサイ : ボウサイマチズクリノタメノジゼンタイサクトジゴタイサク
シリーズ名 「地域科学」まちづくり資料シリーズ 23
出版元 地域科学研究会
刊行年月 1996.2.20
ページ数 205p
大きさ 30cm(A4)
NCID BN14328029
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言語 日本語
出版国 日本
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