資本と成長の理論 : サミュエルソン経済学体系  3

篠原 三代平;佐藤 隆三【編集】

経済理論の中でも特に魅力的な分野の一つである資本理論を味わう論文21篇を収録。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 資本の理論(資本の純粋理論の若干の側面
  • 理想的条件のもとにおける利子率
  • 「社会的所得」の評価-資本形成と富 ほか)
  • 第2部 最適成長(規模について収穫不変下の均斉成長
  • 異質資本財をともなう完全な資本モデル
  • 変分法による資本蓄積の有効径路 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 資本と成長の理論 : サミュエルソン経済学体系
著作者等 Samuelson, Paul Anthony
佐藤 隆三
篠原 三代平
貞木 展生
書名ヨミ シホントセイチョウノリロン : サミュエルソンケイザイガクタイケイ : 3
巻冊次 3
出版元 勁草書房
刊行年月 1995.9.30
ページ数 401p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4326548347
NCID BN1316951X
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想