住民主体の「福祉の町づくり」の手法 : 「もうひとつのゴールドプラン」づくりをめざして 栃木県足尾町の人たちに学ぶ

木原 孝久【著】;栃木県社会福祉協議会【編】

[目次]

  • 第1章 「ふれあい」「助け合い」を醸し出す空間設定
  • 第2章 地区別に「必要な資源」が生まれている
  • 第3章 住民にとって「地域福祉」とは?
  • 第4章 住民にとって福祉とは、まず「セルフ」
  • 第5章 専門機関は黒子のように、「影の支援」を

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 住民主体の「福祉の町づくり」の手法 : 「もうひとつのゴールドプラン」づくりをめざして 栃木県足尾町の人たちに学ぶ
著作者等 木原 孝久
栃木県社会福祉協議会
書名ヨミ ジュウミンシュタイノフクシノマチヅクリノシュホウ : モウヒトツノゴールドプランヅクリヲメザシテトチギケンアシオチョウノヒトタチニマナブ
シリーズ名 ふくしのわかるシリーズ 2
出版元 筒井書房
刊行年月 1994.12.5
版表示 2刷
ページ数 85p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4887201370
NCID BN12057099
BN1562928X
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
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