神楽を描く : 宮崎神楽紀行

弥勒 裕徳【著】

1年の恵みを感謝して凍てつく夜を舞いとおす夜神楽。土地の人々が守り伝えたその神楽の心を、独特のタッチの絵と親しみのある文章でつづる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 夜神楽について思うこと
  • なぜ神楽を描くのか
  • 銀鏡神楽
  • 尾八重神楽
  • 八重稲荷神楽
  • 寒川神楽
  • 神代神楽
  • 村所神楽〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 神楽を描く : 宮崎神楽紀行
著作者等 弥勒 裕徳
書名ヨミ カグラオエガク : ミヤザキカグラキコウ
出版元 鉱脈社
刊行年月 1994.6.10
ページ数 190p
大きさ 20×15cm
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想