答案直結型 会計学の基礎知識 : 定義・目的・内容

成川 豊彦【著】

[目次]

  • 第1章 総論(企業会計
  • 企業会計原則
  • 財務諸表
  • 連結財務諸表)
  • 第2章 会計公準と一般原則(真実性の原則
  • 正規の簿記の原則
  • 明瞭性の原則 ほか)
  • 第3章 損益計算(財産法<純財産増加法>と損益法
  • <期間>損益の範囲の違いにおける損益計算書の区別
  • 「企業会計原則」上の利益の諸概念 ほか)
  • 第4章 資産(資産の評価
  • 費用配分の原則
  • 流動資産の評価原則 ほか)
  • 第5章 負債(引当金 ほか)
  • 第6章 資本(合併差益
  • 配当可能利益
  • 欠損金 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 答案直結型 会計学の基礎知識 : 定義・目的・内容
著作者等 成川 豊彦
書名ヨミ トウアンチヨツケツガタ カイケイガクノキソチシキ : テイギモクテキ.ナイヨウ
出版元 早稲田経営出版
刊行年月 1994.4.15
版表示 第3版
ページ数 194p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4898233635
NCID BN11620465
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言語 日本語
出版国 日本
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