オープン時代の情報システム : 21世紀企業の情報化を語る

ラージシステム研究会【編】

本質をとらえた情報化。オープンシステムの実態を踏まえた、"システムユーザ自身による"未来システム展望。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 オープン時代のシステム投資(成長する企業のためのシステム投資
  • オープン化・ライトサイジング時代のシステム投資 ディスカッション)
  • 第2章 オープン環境におけるシステム構築(オープン時代を切り拓くシステムマネジメント-川崎製鉄の実践事例
  • オープンシステムへの期待と課題 ディスカッション)
  • 第3章 日本のアウトソーシング(戦略的アウトソーシングのすすめ
  • アウトソーシングの現在 ディスカッション)
  • 第4章 二十一世紀企業の情報システム部門の役割(業務革新とシステム部門のアプローチ
  • 転換期に来た情報システム部門のあり方 ディスカッション)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 オープン時代の情報システム : 21世紀企業の情報化を語る
著作者等 ラージシステム研究会
書名ヨミ オ-プンジダイノジヨウホウシステム : ニジユウイツセイキキギヨウノジヨウホウカオカタル
シリーズ名 富士通ブックス
出版元 富士通経営研修所
刊行年月 1994.3.27
ページ数 293p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4938711133
NCID BN10577917
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想