地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う  27

不破 優【著】

[目次]

  • 日顕が突如として"六百億偏の唱題"を言い出したのは法華講幹部を黙らせ顕正会を復帰させる布石であるという
  • 「幾多の虚構の弁解を作出し虚偽の証拠を提出」したと裁判長より弾劾された山崎がまた同じく"偽証"をしている
  • 山崎正友の正体は"ウソ"と"カラ手形"を得意とする詐欺師だ この比類なき犯罪者が口先で国政をかき回している異常さ
  • 宗門は「沙弥の分際で弘通」した罪で蓮城房の僧籍を剥奪し法に殉じ獄死した後も戒名に「居士」をつけ死者を鞭打った
  • 逮捕された満七十二歳の牧口会長は警視庁で特高警察を前に諫暁の意をこめて立正安国を論じ神札焼却の必然を説いた〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う
著作者等 不破 優
書名ヨミ ジユカラノツウシン : ニチレンシヨウシユウチユウスウノゴウマントタタカウ : 27
巻冊次 27
出版元 はまの出版
刊行年月 1994.1.28
ページ数 230p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4893611615
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想