『ピータバラ年代記』の言語

久保内 端郎;池上 恵子【編】

[目次]

  • 1 『ピータバラ年代記』の言語研究の意義と課題(久保内端郎)
  • 2 語彙の特徴-機能語を中心に(小野祥子)
  • 3 「動詞+小辞」構造の発達(田辺春美)
  • 4 人称代名詞-格の形態と機能(太田宜子)
  • 5 関係詞をめぐる諸問題(中村幸一)
  • 6 綴字の諸相(小林絢子)
  • 7 テクストの校訂について(山県宏光)
  • 8 節の接続と文の単位(池上恵子)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 『ピータバラ年代記』の言語
著作者等 池上 恵子
久保内 端郎
書名ヨミ ピ-タバラネンダイキノゲンゴ
シリーズ名 シリーズ 中世英文学シンポジウム 第6集
出版元 学書房出版
刊行年月 1993.6.25
ページ数 252p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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