消化性潰瘍の治療 : 最近の進歩

小林 絢三【編】

[目次]

  • 1 総論(消化性潰瘍-病因論の新たな展開
  • 潰瘍治癒の今日的概念)
  • 2 病態からみた消化性潰瘍のトピックス
  • 3 治療(現在用いられている抗潰瘍剤とその機序からみた分類
  • 消化性潰瘍治療におけるプロトンポンプ阻害剤の位置づけ
  • 消化性潰瘍治療における防御因子増強型薬剤の意義
  • 病態に応じた抗潰瘍療法の実際
  • 消化性潰瘍の再発予防
  • 抵抗性潰瘍の病態と治療
  • 出血性潰瘍への対応
  • 薬物療法と内視鏡的止血法の適応と限界
  • 潰瘍手術の今日的適応
  • 消化性潰瘍における嗜好品の位置づけと食事療法のポイント)
  • 4 コラム

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 消化性潰瘍の治療 : 最近の進歩
著作者等 小林 絢三
書名ヨミ シヨウカセイカイヨウノチリヨウ : サイキンノシンポ
シリーズ名 消化器病セミナー 50
出版元 へるす出版
刊行年月 1993.3.20
ページ数 198p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4892691917
NCID BN08845911
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言語 日本語
出版国 日本
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