地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う  21

不破 優【著】

[目次]

  • 綱領ともいえる「法華講要旨」は「大聖人直結」を謳っている狂った大村は正しい教学を忘れ「直結」は「邪説」だと誹った
  • 「こいつ(学会員)には(遺骨)を渡さなきゃいいんだ」条件を承諾しなければ遺骨を絶対渡すなと早瀬は指示した
  • 口だけ強気で実は弱腰の日顕シアトル買春裁判への対処に日顕宗内部で宗務当局に対する不信の声が広がりはじめた
  • 日顕や関は大石寺の日蓮正宗からの離脱まで考えていた日顕は意に逆らえば学会のみならず日蓮正宗も切ったのだ
  • 日顕が一人戦えばいいのに大石寺を買春隠しの原告にした貫首が大御本尊と開祖日興上人を裁判の矢面に据えたのだ〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う
著作者等 不破 優
書名ヨミ ジユカラノツウシン : ニチレンシヨウシユウチユウスウノゴウマントタタカウ : 21
巻冊次 21
出版元 はまの出版
刊行年月 1993.2.10
ページ数 244p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 489361150X
言語 日本語
出版国 日本
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