地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う  20

不破 優【著】

[目次]

  • 広説寺在勤の成田雄伴氏が日顕に離山の意志を表明した「大聖人に弓を引き邪宗と化した宗門に残るは与同罪に堕す」
  • もう日顕に日蓮正宗を任せることはできないと退座を求め先師日達上人の子息・細井琢道住職が日顕に諌状を出した
  • 全僧侶が信伏随従すべきは御本仏日蓮大聖人の教法である法義に照らし信ずるところを披瀝し行動すべき時が来た
  • 細井琢道住職の重要証言により日顕の重大な嘘が発覚したやはり日顕はシアトル滞在中ホテルから夜の街に出ていた〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う
著作者等 不破 優
書名ヨミ ジユカラノツウシン : ニチレンシヨウシユウチユウスウノゴウマントタタカウ : 20
巻冊次 20
出版元 はまの出版
刊行年月 1992.12.25
ページ数 243p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4893611488
言語 日本語
出版国 日本
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