今後の河川整備はいかにあるべきか : 安全で美しい水系の創造

建設省河川局【監修】

高密度社会"日本"の河川をどう考えるべきか。河川審議会答申「今後の河川整備は、いかにあるべきか」を軸に、現状と未来を豊富なデータで紹介。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 河川整備の状況(生活と国土を蝕む災害
  • 生活と経済を麻痺させる渇水
  • 治水投資の歴史)
  • 第2章 これからの河川整備について「今後の河川整備は、いかにあるべきか」についての答申(安全な社会基盤の形成
  • 水と緑豊かな生活環境の創造
  • 超過洪水、異常渇水等に備える危機管理施策の展開
  • さらに豊かな水系づくりを目指して)
  • 第3章 第八次治水事業五箇年計画の主要プロジェクト例

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 今後の河川整備はいかにあるべきか : 安全で美しい水系の創造
著作者等 建設省河川局
書名ヨミ コンゴノカセンセイビハイカニアルベキカ : アンゼンデウツクシイスイケイノソウゾウ
シリーズ名 Report of the River Council
出版元 日本河川協会
刊行年月 1992.9.14
ページ数 207p
大きさ 26cm(B5)
NCID BN08367558
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言語 日本語
出版国 日本
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