地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う  14

不破 優【著】

[目次]

  • 日顕は生活費にも困っている末寺から上納金をしぼりとる貪欲で無慈悲な日顕宗からは一刻も早く離脱するにかぎる
  • 徳島市の敬台寺で住職の日比野と法華講幹部の対立が深刻化電話盗聴事件の真相露顕を恐れ河辺と早瀬が徳島入りした
  • 元海外部書記の福田毅道が左遷され総本山から出された"代々坊主"でない福田は日顕に使い捨てにされたのだ
  • 福島源次郎は1人で脱会者を5千人つくったと公言した本音では日顕や坊主を無能と思っているから言えたのだ
  • またあの日顕が最高級温泉旅館で酒をあおり遊興していたそれがバレても薄ら笑いを浮かべ弁解するのみで反省なし
  • 全国の住職や法華講が懸命に登山者を募ってみたところで日顕は「チョボチョボ」の人数が不満で後開扉が面倒臭そう
  • 『地涌正統』が出版された裏には日顕宗の謀略があったその司令塔は"陰の総監"の異名をとる河辺慈篤である〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う
著作者等 不破 優
書名ヨミ ジユカラノツウシン : ニチレンシヨウシユウチユウスウノゴウマントタタカウ : 14
巻冊次 14
出版元 はまの出版
刊行年月 1992.7.27
ページ数 246p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4893611410
言語 日本語
出版国 日本
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