従業員代表制論

日本労働法学会【編】

[目次]

  • 従業員代表制と日本の労使関係-団交・協議・過半数代表制
  • 「過半数代表」制の性格・機能
  • 労使協議制の現状と機能
  • わが国における従業員代表法制の課題-過半数労働者代表制度の法的整備のための検討課題
  • ドイツ統一と労働法の変容
  • 外国人労働者政策と労働法の今日的課題-外国人研修制度と不法就労の問題を中心として
  • 既婚女子職員らに対する配転命令の効力-チェース・マンハッタン銀行事件・大阪地決平3・4・12
  • 救済命令と労働委員会の裁量権-組合員資格喪失と救済利益、遅延損害金支払命令、ポストノーティス命令-亮正会高津中央病院事件・最三小判平2・3・6
  • シンポジウム 従業員代表制論
  • 日本労働法学会第82回大会記事

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 従業員代表制論
著作者等 日本労働法学会
書名ヨミ ジユウギヨウインダイヒヨウセイロン
出版元 日本労働法学会
総合労働研究所
刊行年月 1992.5.15
ページ数 243,6p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4794103727
ISSN 03860639
NCID BN0965026X
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言語 日本語
出版国 日本
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