雷竜の爪 : 魔韻の書  4

竹内 夏生【著】

リックとヴァリナーの死闘が続いていた。"光竜の牙"がヴァリナーにむけて振り下ろされ"雷竜の爪"の輝きがリックを貫こうと発せられる。その時-異界から竜たちが新たに出現したのであった。すべての竜たちが最後の望みをかけて見守る中、リックの『魔韻の書』とヴァリナーの『魔影の書』の決着はつけられるのだろうか?

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 雷竜の爪 : 魔韻の書
著作者等 竹内 夏生
書名ヨミ ライリユウノツメ : マインノシヨ : 4
シリーズ名 大陸ネオファンタジー文庫
巻冊次 4
出版元 大陸書房
刊行年月 1992.4.17
ページ数 232p
大きさ 15cm(A6)
ISBN 4803339848
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想