米づくりのおてつだい

倉沢 達雄【編著】

みんなが、まいにちのようにたべているお米は、どこで、どのようにつくられているのだろう。日本でお米をつくっているのは、秋田県、山形県、新潟県などがちゅうしんだ。お米は、田うえをして、いねがのびて、かりいれをして、できあがる。でも、そのまえにやっておくたいせつなしごとがある。苗どこづくりだ。にちよう日に、このしごとをてつだう、秋田県のともだちをたずねた。小学校1〜2年生向。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • にちよう日のおてつだい
  • 苗をそだてる
  • なかのよいきょうだい
  • いちごの芽がでてきた
  • うさぎのおはか
  • おばあちゃんのしごと
  • しぜんからのてがみ
  • 学校まで四十分
  • かなしいおもいで
  • 苗の芽がでてきた
  • 生活科学習の手引き

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 米づくりのおてつだい
著作者等 中野 重人
倉澤 達雄
倉沢 達雄
書名ヨミ コメズクリノオテツダイ
シリーズ名 生活科いきいき体験シリーズ 7
出版元 PHP研究所
刊行年月 1991.11.19
ページ数 39p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4569585140
NCID BN07331271
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言語 日本語
出版国 日本
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