地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う  7

不破 優【著】

[目次]

  • 日顕上人は檀徒欲しさに「創価学会の解散」を望んでいる出家の欲得のために静浄な和合僧団が破壊されてよいものか
  • 御本尊様を3つの段ボール箱に詰めて倉庫に放置この不敬を犯した尾林広徳が「僧を批判するな」と主張する
  • 電話盗聴のテープを寝室で押収された日比野慈成を日蓮正宗が下手に激励すれば共犯の傍証にすらなる
  • 日蓮大聖人の御消息文からうかがえる身延での困窮ぶり波木井実長に大功績ありとする日顕上人は悩乱のきわみか
  • 身延離山の本義は、最勝の地をたずね広宣流布を期すこといたずらに波木井の謗法を強調し本義を見失ってはならない〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う
著作者等 不破 優
書名ヨミ ジユカラノツウシン : ニチレンシヨウシユウチユウスウノゴウマントタタカウ : 7
巻冊次 7
出版元 はまの出版
刊行年月 1991.9.30
ページ数 245p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4893611291
言語 日本語
出版国 日本
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