地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う  3

不破 優【著】

日蓮正宗・創価学会-権威のための信仰か、大衆のための信仰か?

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 正本堂の意義づけの変化、法華講の組織再編など重大な変化に福島源次郎の猊下に対する影響力を見る
  • 死罪(破門)にできなければ流罪(学会登山廃止)にする、ほんに日蓮正宗の中枢のやることは平左衛門尉にそっくり
  • 僧の妻帯という日本独特の奇習が腐敗を助長した日蓮正宗中枢は法華経に示された末法の悪僧そのもの
  • 宗祖の御金言を切り文にして信徒を隷属させようとは日蓮正宗の中枢は大聖人の予言された悪比丘である〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 地涌からの通信 : 日蓮正宗中枢の傲慢と戦う
著作者等 不破 優
書名ヨミ ジユカラノツウシン : ニチレンシヨウシユウチユウスウノゴウマントタタカウ : 3
巻冊次 3
出版元 はまの出版
刊行年月 1991.5.29
ページ数 238p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4893611259
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想