鑑の中の邪馬台国

徳永 倫子【著】

漢民族は、西から移動してきたイスラエル民族ではないか、そして-。漢字の偏と旁がもつ意味を明らかにした時に見えてきた古代日本のもう一つの貌。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 亥豕之譌
  • 漢字
  • 選民イスラエルの歴史
  • 対語にみる南北王国
  • 離散した南王国の民
  • 始皇帝と徐福
  • 委国
  • 南王国ユダ
  • 主の栄光
  • 初代教会のゆくえ
  • 亶州は種子島
  • 屋久島は瀛州
  • イスラエルをかたどった種子島
  • 中国にみられる教会の足跡
  • 「倭人伝」より
  • 蝦夷
  • 古事記
  • 日本国の天皇
  • 政治
  • 日本の宗教
  • 日本の文化

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 鑑の中の邪馬台国
著作者等 徳永 倫子
書名ヨミ カガミノナカノヤマタイコク
出版元 葦書房
刊行年月 1991.3.21
ページ数 117p
大きさ 19cm(B6)
言語 日本語
出版国 日本
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