「解同」の教育介入 : 現状・背景・たたかい

部落編集部【編】

[目次]

  • 序章 教育介入とはなにか
  • 1 こんなことがあっていいのか(小学校の落書きと糾弾集会-長野
  • 天理西中の子どもと教育を守る闘い-奈良
  • 九州工業高校の不当処分事件とその闘い-福岡
  • 広島修道大学における「解放教育」-広島)
  • 2 それはどこからきたのか(てい談・教育の破壊・介入はゆるされない-広島
  • 座談会・「解同」の糾弾と教育行政の癒着をめぐって-福岡
  • 座談会・同和教育研究会のあり方を考える-高知
  • 座談会・八鹿高校事件と教育の自立・地方自治-兵庫)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「解同」の教育介入 : 現状・背景・たたかい
著作者等 『部落』編集部
部落編集部
書名ヨミ カイドウノキヨウイクカイニユウ : ゲンジヨウハイケイ.タタカイ
出版元 部落問題研究所
刊行年月 1990.12.20
ページ数 141p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4829841141
NCID BN05918622
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想